海外就職!アメリカビザ!インターンシップ!海外で働きたいあなたを強力サポート!AITの海外就職 人材紹介

Q&A

海外就労について

  • Q1.海外就労とインターンの違いは何ですか?
  • Q2.企業によっては研修後の就労ビザサポートがあるのですか?
  • Q3.会社が見つかる可能性はどのくらいですか?見つからない場合、何かサポートはありますか?
  • Q4.仕事先はどの地域が多いのですか?
  • Q5.途中で会社を変更することは可能ですか?
  • Q6.英語力はどのくらい必要ですか?
  • Q7.新卒なのですが、海外就労に参加することは可能ですか?
  • Q8.アメリカ以外にも海外就労に参加できますか?


  • Q1.海外就労とインターンの違いは何ですか?
    海外就労は、キャリアップをめざして、海外で「働く」人のためのプログラムです。ご紹介する企業はすべて有給の待遇となり、一定の試用期間後に、正社員雇用の可能性があります。ただし、希望分野での職務経歴や英語力を必要とするため、採用のハードルは高くなります。
    インターンは、就労体験をするために、海外で「学ぶ」ことを目的としたプログラムです。新卒や未経験者でも、研修生として十分に企業様に受け入れていただける可能性があります。
    Q2.企業によっては研修後の就労ビザサポートがあるのですか?
    可能性はあります。多くの企業は人材不足に悩んでおり、優秀な人材を確保するため、長期的な就労ビザのオファーを出します。しかし、就労ビザの発給数の制限や、求職者の経歴が就労ビザ申請の条件をクリアしていなかったりといった理由で、就労ビザが取れないケースもよくあります。企業が、就労ビザサポートを行うかは、ご自身の能力や経験、会社に対する貢献度によって決まるところが大きいですので、まずは受入先で精一杯のパフォーマンスを発揮してみてください。
    Q3.会社が見つかる可能性はどのくらいですか?見つからない場合、何かサポートはありますか?

    希望ばかりを並べたてていてはなかなか会社を見つけることはできません。100%ご自身の希望をかなえてくれる企業はありませんから、職種・場所・渡航時期・語学力等、優先をつけて仕事を探していくことが重要です。そして、あくまでも自分は選ばれる立場だということを認識してください。それでも見つからない場合,AITのキャリアカウンセラーが再びキャリアプランを見直し、書類の書き方や面接でのアピール方法などをアドバイスしていきます。
    Q4.仕事先はどの地域が多いのですか?
    やはり人が集まる地域に多いです。カリフォルニア州、ニューヨーク州、ハワイでの仕事が多くあります。詳しくは、個別にご相談ください。
    Q5.途中で会社を変更することは可能ですか?
    基本的に会社の変更はできません。ビザスポンサーは、研修生と研修先のデータを事前に登録し、それに沿った研修が行われることを前提にビザの許可をおろしています。研修が続けられない正当な理由(会社の倒産、事業部廃止、セクハラ被害等)がなければ、会社の変更は認められません。
    Q6.英語力はどのくらい必要ですか?
    日系企業では日常会話レベル、米系企業ではビジネスレベル(TOEIC700以上)の英語力が必要です。渡航準備とあわせて、英語力の強化も積極的に行ってください。
    Q7.新卒なのですが、海外就労に参加することは可能ですか?
    受入先は、これまでの経歴から探す方法、需要の高い業種/職種から探す方法があります。新卒の方の場合、後者の方法で受入先を探す方法があります。よって、業種や場所に制限があり、ご自身の希望を100%反映させることは難しいです。こだわりの業種、場所がある場合には、インターンシップに参加されることをお勧めします。
    Q8.アメリカ以外にも海外就労に参加できますか?
    国によっては可能です。詳しくは、個別にご相談ください。