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Q&A

ビザサポートについて

  • Q1.アメリカの就労ビザ取得は難しいと聞いたのですが、実際はどうなんでしょうか?
  • Q2.Jビザに記載されているDS-2019とは何ですか?
  • Q3.個人でDS-2019申請は可能ですか?
  • Q4.JビザのUS傷害保険とは何ですか?
  • Q5.SEVIS費用とは何ですか?
  • Q6.ビザ申請から渡航までにどのくらいの期間がかかりますか。
  • Q7.一時帰国は可能ですか?
  • Q8.自分の経歴でどのビザが取れるか分かりません。
  • Q9.家族と渡航を考えていますが可能ですか?
  • Q10.アメリカ以外のビザサポートは可能ですか?


  • Q1.アメリカの就労ビザ取得は難しいと聞いたのですが、実際はどうなんでしょうか?
    みなさまの研修に大きく関わるJ-1ビザにつきましては、2007年7月に移民法の改正が行われ、大使館ビザ面接が厳しくなりました。AITでは、様々なバックグラウンドを持つ方を対象に、英語/日本語によるマンツーマンの大使館ビザ面接サポートを行っておりますので、みなさまにも十分にビザ取得の可能性はあります。AITでは、毎月20名以上のビザサポートを行っておりますが、この3年間は無事すべての申請が許可されている実績があります。
    Q2.Jビザに記載されているDS-2019とは何ですか?
    DS-2019は、J-1ビザ申請に必要な米国務省認可団体より発給される就労許可書ですDS-2019発給団体は、米国で100社以上あり、渡航者の経歴・受入先の概要などから、AITがその方をサポートいただける団体を探し出し、交渉をします。ちなみに、DS-2019はF-1ビザでいうI-20のようなものです。
    Q3.個人でDS-2019申請は可能ですか?
    ご自身にあったDS-2019発給団体を選定することに加え、DS-2019申請には、専門知識を必要とする複雑な書類の手続きがあります。ですので、個人で申請される方は、あまり見かけたことはありません。AITに対する6割以上のお問い合わせは、インターンの手配依頼ではなくDS-2019申請サポートに関する依頼になります。
    Q4.JビザのUS傷害保険とは何ですか? 
    J-1ビザでは、米国の受入企業と研修生の間に雇用関係が発生しないので、受入企業は社会保険等のサポートをする必要がありません。(受入企業の希望があれば可能。)よって、J-1ビザ取得者は、DS-2019発給団体が指定する米国損害保険への加入が義務づけられます。
    Q5.SEVIS費用とは何ですか?
    SEVISは、「Student and Exchange Visitor Information System」の略です。SEVIS費用は、F-1・J-1・M-1ビザを申請する際に必ずお支払いいただく費用になります。米国内の国土安全保障省(DHS)に、ビザ申請前に支払い、ビザ申請手続きの際には、支払い証明を提出しなければなりません。こちらのお支払い手続きは、AITが代行いたします。簡単に言うと、国務省に払う情報登録費ということになります。
    Q6.ビザ申請から渡航までにどのくらいの期間がかかりますか。
    ビザにより異なりますが、JビザやIビザであれば2ヶ月〜3ヶ月、またビザの種類により申請時期が決まっているものもありますので、詳しくはAITまでお問い合わせください。
    Q7.一時帰国は可能ですか?
    可能です。ただし、事前にホストカンパニーとビザスポンサーに承諾をもらう必要がありますので、その際は、一度AITにご連絡ください。
    Q8.自分の経歴でどのビザが取れるか分かりません。
    まずはAITにお問い合わせください。あなたの希望、目的、経歴などから、的確なビザのアドバイスを行います。
    Q9.家族と渡航を考えていますが可能ですか?
    可能です。配偶者および21歳未満の子どもが同行家族としてアメリカに滞在するためには、家族用のビザを取得する必要があります。このとき、申請者全員に同様の書類提出や申請費用の支払いが求められます。詳しくは、個別にご相談ください。
    Q10.アメリカ以外のビザサポートは可能ですか?
    アメリカ以外のビザサポートも可能です。まずはお問い合わせください。