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海外就職

米国ビザ(査証)サポートサービス


海外で働く上で、就労ビザの種類、性質、申請手順を理解し。正確な情報を得る事は大変重要です。AITでは就労ビザ取得に向けたビザ専門のサポ ートを行っており、J、H、E、I、L、Fの各ビザコンサルティングを行います。既に就労先を獲得している方には、AITのビザセクションをはじめ移 民弁護士/コンサルタントと提携をし、あなたのバックグラウンドに合わせた就労ビザ申請をサポートします。

AITは、特に米国交流訪問者ビザ(J1)に関しては、十分な経験とノウハウを構築ており、現在、幅広い職種/業種の方に対してJ1ビザの提供が可能です。
また、米国の弁護士事務所にもJ1コンサルタントとして、情報の提供や米国内のクライアント様へのDS-2019書類の取得代行を行っております。

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非移民ビザと移民ビザ

移民:永住権(グリーンカード)
移民ビザの取得には、大きく分けて雇用に基づく申請の場合と永住権保持者や米国市民の配偶者としての申請の場合の2通りがあります。また、毎年行われている、グリーンカード抽選のDV(分散移民)プログラムは、有名です。<詳しくはこちら>

【投資家枠】
雇用に基づく永住権申請には、EB1からEB5まで5つのカテゴリーに分かれており、各カテゴリーの中でも申請資格に応じて更に細分化されております。EB5である「投資家」枠では、約百万米ドルの投資を行うのが基本ですが、米国政府が指定した地域への振興に関する場合は、投資額が五十万米ドルに緩和されるという特別枠があります。投資移民希望者に人気のあったオーストラリアでの投資必要額が現在約二億円に拡大したことから、米国の方が割安と感じられる方も増えていっております。

非移民:各種ビザ(査証)
A〜Rの目的別ビザが設定されている。在日米国大使館・領事館で申請。いかなるビザにおいても帰国することが前提となる。就労可能なビザは間接的なものを含めて5種類。 ビザは米国に入国できる権利ではあるが入国を許可し滞在期間を決定するのは各空港・国境などの入国審査官である。

ビザ
内 容
有効期限
難易度
OPT
(FまたはM)
(間接的)
OPT(プラティカルトレーニー)はF-1、M-1ビザにて米国の大学、専門学校卒業後に与えられる就労許可で最大12ヶ月の就労が認められる。申請は在 籍している学校を通じて卒業前に行う。注:OPTの設定期間は各教育機関により異なるので事前に確認する必要がある。 1〜12ヶ月
更新不可

「交換訪問者」として米国民との相互理解を深める目的のビザ。13のカテゴリーがあり、各カテゴリーにおいて就労・研究活動が認められている。就労するうえで企業側のリスクが少なく、申請者が増加傾向にある。申請は米国国務省認可団体を通じて行う。注:政府主催や国の奨学金を受けてJ-1ビザを取得した場合、帰国後2年間、他の米国ビザの申請が認められない場合がある。 12〜18ヶ月
更新不可

H1‐A(看護従事者)、H2-B(短期就労者)、H1-B(専門職)があり、一般的に就労ビザと言われているのはH1-Bにあたる。企業側のリスクも多く、労働省からの許可も必要とし、年間の発給枠も設定されている為に、時間も掛かり取得は困難とされている。申請は企業のサポートを受け弁護士を通じて申請。 5年(H1-B)
更新可
★★★
★★

報道関係者(記者、カメラマン、アナウンスなど)の専用のビザ。申請時に日本の報道関係会社またはプロジェクトの一員である必要がある。 5年更新不可
再申請可
★★

米国と日本に本社・支社がある同型企業内の転勤者用ビザ。対象者は社内の管理職(L1-A)・特殊技能保持者(L1-B)に限られる。申請は会社のサポートを受け弁護士を通じて申請。 7年(L1-B)
更新不可
★★★

E-1(同型企業の駐在員)、E-2(投資家)があるが条件が厳しい為に適合者が少なく就労ビザとしては一般的ではない。E-1:企業のサポートを受け弁護士を通じて申請。E-2:個人または会社で弁護士を通じて申請。 5年以内
更新可
★★
★★
非移民ビザの種類 卓越能力者(科学、芸術、教育、事業、スポーツ等) 3年
★★
★★
スポーツ・芸術家・芸能人 5年
★★★
国際的な文化交流プログラムに参加する人 15ヶ月
★★
宗教関係者、宣教師 3年


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